WeCare機能で、離れて暮らしている家族の健康状態が手に取るようにわかる

あなたのパートナーやご両親の健康状態を把握できていますか?

Helo LXシリーズのWeCare(ウィ・ケア)機能を使うと、離れて暮らしている家族の健康状態が手に取るようにわかリます。

健康管理

WeCareによる健康状態の遠隔監視機能

あなたのパートナーが単身赴任中やご両親が遠くふる里で離れて暮らしていると、なかなか健康状態を知ることはむづかしいですよね。電話やメールなどで確認しても、その時の一時的な状態しか把握することができません。

一緒に住んでいれば毎日の生活の中で、ある程度は「今日は元気そう」だとか「ちょっと元気がないのでどこか具合が悪そう」などと感じることができますが、いつも一緒にいるわけではないので、やはりその時の一時的な状態しか把握することができません。

また、具合が悪そうなときに、本人に体の調子を確認することができても、あくまでも本人の感覚的なものであり、具体的な数値ではないため症状の重大さや深刻度が分かりづらいですよね。

見守りたい人と見守る人の両方がHelo LXシリーズを装着していなければなりませんが、Helo LXシリーズには、WeCareという機能があり、事前に登録しておいた見守りたい人のHelo LX / Helo LX+ のデータをあなたのスマホで見ることができます。

WeCare画面Helo LXシリーズのデータは、スマホの中に72時間(3日)分記録されますので、直近約3日間の傾向も知ることができますので、数値を確認して「最近ちょっとおかしいかな?」と、思ったら直ぐに本人に電話やメールすることもできます。
(画面はWeCare画面例)

さらに、Helo LXシリーズにはSOS機能というものがありますので、本人が異常を感じたときに、直ぐに助けをあなたや近くの家族や友人に送ることもできます。
事前にSOSを送信する相手のメールアドレスを登録しておく必要がありますが、メールの受信者はHelo LXシリーズを装着している必要はありません。

また、自分の健康状態の異常値をHelo LXシリーズで監視するガーディアン機能もあります。

Helo LXシリーズをあなたと家族の健康管理に活用してみませんか?

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